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世界で唯一の存在へ

国際的企業にとって従業員は最大の資産です。 弊所は適切な人材に投資を続けています。 […]

プローマンヴィントフトは2018年の最良の商標事務所に選ばれました

「Managing Intellectual Property(MIP)」誌は、その最新号にて、世界有数の商標事務所と実務家のランキングを発表しました。

日本国弁理士、古き良きものに出会う

2009年より、岡山弁理士は、プローマンヴィントフトのアジアンデスクのメンバーです。岡山弁理士、アジアンデスクの詳細についてはこちら […]からご覧いただけます。

音響技術分野の知財

ショートムービーでフィーチャーされておりますのは、サウンド・音響技術分野でデンマークを代表する知財弁理士ミカエル・フリース・ソーンセンです。 こちらをクリックしてご覧ください。

弊所商標部長がプラハで開催されるMARQUESに出席します

弊所商標部長エレン・ブレダムは、2017年9月19より22日までプラハ(チェコ共和国)で開催されるMARQUES第31回年次総会に出席の予定です。

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プローマンヴィントフトが2017年のIPファーム・オブ・ザ・イヤーに選ばれました

レストランにミシュランの星が、映画業界にオスカーがあるように、知財業界にはManaging IPのGlobal Awardsがあります。

プローマンヴィントフトは10年連続でMIPの Tier 1にランクされました!

Managing Intellectual Property誌によるランキングが発表され、弊所は特許権利化部門でTier 1にランク付けされました。

ロボットたちはすぐそこにいます-予想もしない方法で・・・

アンドロイドロボットは、もはやSFの世界に限られません。未来のロボットは現在の我々が想像し、理解するものとは大きく異なる、より抽象的なものなのです。

プローマンヴィントフトがデンマークのトップ商標事務所の一つに選ばれました

商標部長エレン・ブレダムは、世界的な商標・法律サービスプロバイダであるWorld Trademark Review 1000 の2017年度版で表彰されました。

優先権に関する新しいEPO拡大審判部の決定

欧州特許庁(EPO)の拡大審判部は、G1/15として複数の優先権主張、新規性の引例となる自らの出願(「有害な優先権」)さらに新規性の引例となる自らの分割出願(「有害な分割出願」)に関する決定を公表しました。