ジャパニーズデスク

日本の知財実務と欧州の知財実務との間には様々な差異があります。ジャパニーズデスクは、欧州企業の日本市場への参入、あるいは日本企業の欧州市場への参入のいずれをもサポートいたします

 

日本企業に対する欧州知財実務情報のご提供

今日、多くの日本企業は欧州市場に進出しています。欧州特許出願をしている日本の企業は、出願から権利化まで欧州独自の特許実務に対応しなければなりません。

プローマンヴィントフトは、PCT出願を含む外国出願に関して長年の経験を有しているだけでなく、大変リーズナブルな料金プランによってクライアントに最良のサービスをご提供させていただいております。弊所は、日本企業と直接に、あるいは日本の代理人の広範なネットワークを通じて日本企業の特許案件を取り扱っております。

 

欧州企業に対する日本知財情報のご提供

弊所は、ジャパニーズデスクを通じて、欧州企業が日本市場において確固たる地位を築くことをお約束いたします。弊所独自のサービスとして、有能かつ豊富な知識を有する日本国弁理士のカウンセリングを通じて、クライアントに巨大な日本市場における決定的アドバンテージをご提供しております。

 

良好なビジネス関係の維持及びさらなる発展

ジャパニーズデスクに所属する日本国弁理士の岡山新史により、日本独自の商習慣、さらには日本の文化を踏まえたサービスをご提供しております。岡山新史はアジア弁理士協会(APAA)のメンバーであり、他ジャパニーズデスクのメンバーは毎年、アジア各国にて開催されるAPAA年次総会に参加しております。

さらにジャパニーズデスクは、既存クライアントとの緊密かつ良好な関係の維持のため、年に数回、日本に出向いております。

弊所における日本のサービスに関してより詳しくお知りになりたい場合は、日本国弁理士Shinji Okayamaまで、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

 

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